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講座:ホールフードマスターコース(2026年開始クラス)

10月10日(土)より各月開催(全6回)

Whole Foodのバトンを、次はあなたへ。
過去最高の講師陣とおくる、人生を深く豊かにする最高峰コース
講師陣:各分野を牽引する9名の第一人者

Whole Foodのバトンを、次はあなたへ。

料理を、もっと深く。暮らしを、もっと豊かに。


基礎コースで「食の安全」を知り、応用コースで「暮らしの安全」を整えてきたみなさんへ。

いよいよWhole Foodのファイナルステップ「マスターコース」が開講します。


料理の技術だけを学ぶのではありません。


素材をどう見るか。

なぜ、その切り方なのか。

なぜ、その温度なのか。

料理は、どんな文化の中で生まれてきたのか。


アンド、私たちは何を食べ、どう歳を重ねていくのか。


ホールフード マスターコースでは、

料理、食文化、調理科学、健康、環境、そして「食べる」という営みを、さまざまな角度から学びます。


イタリアの家庭料理から和食の基本、調理温度と科学、

AGEとウェルエイジング、オーガニックの現場、そしてホールフードなおもてなしまで。


第一線で活躍する講師から直接学び、実際に手を動かし、自分の台所に持ち帰る。


知識を知識のまま終わらせず、

「わかる」から「できる」へ。

「できる」から「人に伝えられる」へ。


料理を通して、自分の暮らしを見つめ直す6か月です。



■ マスターコース 4つの魅力

① 各分野を牽引する第一人者から、ダイレクトに学ぶ贅沢

 その分野のトップを走る最高峰の講師陣と間近で向き合える、少人数の濃密な環境。

 直接の対話や質問を通して、超一流の知識や視座をダイレクトに吸収できます。


② 「食」の枠を超え、人生と社会の本質に触れる真のWhole Food探求

 料理の技術にとどまらず、最先端の予防医学、オーガニックの真実、文化まで。

 各界の第一人者だからこそ語れる「真実」に触れ、生き方の解像度を飛躍的に高めます。


③ 基礎・応用を修了したあなただからこそ届く、最高峰の体系的学び

 これまで培ってきた知識と技術の土台があるからこそ、

 超一流の講師陣が放つ本質の知恵や思考プロセスを、より深く、より鋭く自分のものにできます。


④ あなたと大切な人の「Whole Food Life」を豊かに照らす本物の繋がり

 志を共にする仲間や第一人者の講師陣との繋がりは一生の財産。

 ここで育む縁や高い視座は、あなた自身だけでなく、

 家族や友人の暮らしや生き方の選択肢をも大きく広げていきます。



■ 料理を、技術だけで終わらせない。


イタリアのマンマ、長本和子さんから学ぶ「無駄なく、おいしく暮らす知恵」。

鈴木公子先生から学ぶ「口と身体から考えるウェルエイジング」。

野崎洋光さんから学ぶ「和食の基本と日本人の美意識」。

日髙良実さんから学ぶ「人を喜ばせるおもてなし料理」。

山岸昌一先生から学ぶ「食とウェルエイジング」。

樋口直哉さんから学ぶ「料理を科学する視点」。

伊東香苗さんから学ぶ「食卓を彩る和のマナーと美意識」。

水野葉子さんから学ぶ「食の未来とオーガニック」。

そして、ホールフードの原点を、タカコナカムラとともに見つめ直す。



ひとつの料理を覚えるための6か月ではありません。

料理を見る目が変わり、

素材を見る目が変わり、

食卓を見る目が変わる。


そして、きっと自分の暮らしまで変わっていく。


それが、ホールフード マスターコースです。




■ 講師プロフィール(開催順)

・長本 和子 氏(ながもと かずこ)

 マンマの料理・イタリア食文化研究家

 長年にわたりイタリア現地での食文化やオリーブオイル、伝統的な家庭料理を深く研究。

 温かい視点から日本の食卓へ伝統の知恵を伝える。


・鈴木 公子 氏(すずき きみこ)

 ひまわり歯科医院 院長 / 歯科医師・小児食生活アドバイザー

 日本歯科大学卒業後、現職。NPO法人日本病巣疾患研究会等に所属し、著書『給食のちから』などを通して

 「歯と食と健康」の根幹を伝える講演・セミナーを全国で展開。


・野﨑 洋光 氏(のざき ひろみつ)

 和食料理人 / 前「分とく山」総料理長

 日本料理界の重鎮。「食の原点は家庭料理にあり」を掲げ、調理科学や栄養学に基づいた理論的な和食を提唱。

 アテネ五輪野球日本代表総料理長を務めるなど各種メディア・地域貢献で活躍。


・日髙 良実 氏(ひだか よしみ)

 「リストランテ アクアパッツァ」オーナーシェフ

 日本のイタリア料理界を牽引し続ける巨匠。

 素材本来の味を最大限に引き出す手法と、日本の生産者に寄り添う姿勢で絶大な支持を集める。


・山岸 昌一 氏(やまぎし しょういち)

 昭和医科大学医学部内科学講座 糖尿病・代謝・内分泌内科学部門 主任教授 / 医学博士

 AGEs(糖化最終生成物)研究の第一人者。米国心臓協会最優秀賞ほか多数受賞。

 2025年ScholarGPS調査にてAGEs分野世界第2位選出。メディア出演や一般向け啓発活動も精力的に行う。


・樋口 直哉 氏(ひぐち なおや)

 作家 / 料理研究家

 服部栄養専門学校卒業後、2005年『さよならアメリカ』で群像新人文学賞を受賞し芥川賞候補に。

 著書『新しい料理の教科書』など、調理科学に基づいたロジカルなアプローチと文筆業を両立。


・伊東 香苗 氏(いとう かなえ)

 Kanae&Partners代表 / 日本文化マナー研究家

 ミラノ暮らしの中でルネッサンスを支えた豪商・貴族から淑女のマナーを学ぶ。

 帰国後、丁寧なマナー指導で注目を集め、お懐紙コンシェルジュ協会理事長や各種企業代表を務める。

 日本の魅力を世界へ伝える伝道師として活躍中。


・タカコナカムラ

 Whole Foodスクール代表 / 一般社団法人ホールフード協会 代表理事

 1980年代に米国のWhole Food思想に出会い、帰国後「ブラウンライス」等を創業。

 「50℃洗い」「ベジブロス」「重ね煮」等を体系化し、食と環境をつなぐ第一人者として活動。


・水野 葉子 氏(みずの ようこ)

 日本オーガニック検査員協会(JOIA)創設者・監事 / Food for Life協会代表

 米国でIOIAオーガニック検査員資格を取得し、日本初の公認検査員としてオーガニックの普及と指導に貢献。

 著書『オーガニックのはなし』等多数。農林物資規格調査会専門委員などを歴任。


​内容(カリキュラム・メニューなど)

【全6回】カリキュラム詳細


◆ 第1回 10月10日(土)

調理実習:ホールフードなイタリアマンマの料理を食卓に

講師|イタリア料理研究家 長本和子氏

イタリアの郷土料理を支えてきたのは、決して時間もお金もふんだんに使える人たちではありません。

忙しく働くマンマたちが、身近な食材を無駄なく使い、短い時間で、おいしい料理を作ってきました。

そこにあるのは、簡単・おいしい・エコノミー。

けれど、「簡単」は、ただ手を抜くことではありません。

素材の切り方、加熱の仕方、うま味の引き出し方。

調理の理屈を知っているからこそ、少ない工程でおいしく仕上げられるのです。

今回は、イタリアの「まるごと使い切る」知恵と、家庭料理をおいしくする調理の基本を学びます。


Menu

鶏のトンノ: リゾットのだしを取った鶏肉を、もう一品のおいしい料理へ。

季節のリゾット: セロリの葉、パセリの茎、玉ねぎの外葉など、普段捨ててしまいがちな部分も活かしたイタリアのブロードで。

羊飼い風煮込み: 焚き火を囲む羊飼いたちの料理を思わせる、素朴で滋味深い一皿。


講義:「口の中から見えてくること」

講師|ひまわり歯科院長 歯科医 鈴木公子氏

口は、食べ物が最初に通る場所。

虫歯や歯周病といった「口の中」の問題だけではなく、口腔の状態は、全身の健康とも深く関わっています。

自身の病気の経験から「食べることの大切さ」を学び、歯科医として食事と健康を見つめてきた鈴木公子先生。

口腔ケアだけでなく、足や足指の健康=「フットケア」にも目を向けながら、今日からできる身体との向き合い方を学びます。

口と足、そして身体全体のつながりを知ることから、健やかに歳を重ねる「ウェルエイジング」を考えます。


◆ 第2回 11月21日(土)

調理実習:和食の基本から学ぶ「野崎流 一汁三菜」

講師|和食料理人 野崎洋光氏

長年、名店「分とく山」の料理長を務め、日本料理の世界を牽引してきた野崎洋光さん。

野崎さんが提案する家庭料理は、驚くほどシンプル。

けれど、シンプルだからこそ、素材の持ち味と調理の理屈がそのまま味になります。

出汁を使わなくてもおいしく仕上げる方法。野菜の切り方。塩を打つ意味。

調味料を入れる順番。「霜降り」をする意味。落とし蓋の役割。

レシピを覚えるのではなく、料理がおいしくなる理由そのものを学びます。


学べること

土鍋で炊く白飯/お米の洗い方、浸水、水切り/野菜の切り方/塩の打ち方と役割

/煮物の調味料を入れる順番と意味/落とし蓋の役割と使い方/野菜・肉・魚の霜降り

/出汁の取り方/魚の淡煮/筑前煮/豚汁/出汁を使わずにおいしく仕上げる炊き込みご飯

「なぜ、そうするのか」がわかれば、料理はもっと自由になります。


講義:和食の料理とあしらえと道具 ― 日本人の豊かな感性と、おもてなしとは ―

講師|野崎洋光氏

今回は調理実習だけでなく、講義も野崎洋光さんが担当します。

料理の技術だけではなく、器、道具、盛り付け、季節感、あしらい。

日本料理が大切にしてきた「もてなし」の心に触れます。

料理を学ぶことは、日本人が育んできた美意識や暮らしの知恵を学ぶことでもあります。


◆ 第3回 12月20日(日)

調理実習:クリスマスの素敵なおもてなし

講師|リストランテ アクアパッツァ オーナーシェフ 日髙良実氏

開店から36年。

今なお、日本を代表するイタリア料理店として多くの人に愛される「リストランテ アクアパッツァ」。

そのオーナーシェフ、日髙良実さんによる特別レッスンです。

家庭の食卓を少し特別な日に変える、おもてなし料理を学びます。


Menu

※調整中


講義:焦げない、錆びない、AGE攻略法 ― ウェルエイジングのすすめ ―

講師|昭和医科大学 医学部 内科学講座 糖尿病・代謝・内分泌内科学部門 主任教授 山岸昌一氏

老化やさまざまな生活習慣病との関わりが注目されている「AGE(最終糖化産物)」。

そもそもAGEとは何なのか。私たちの身体の中でどのように生まれ、蓄積していくのか。

そして、「オーガニックなら安心?」「ベーコンエッグやピッツァは、なぜAGEが高くなりやすい?」

「揚げ物やオーブン料理は、一生食べてはいけないの?」

そんな日々の食卓にある疑問を、科学的にひも解きます。

大切なのは、食べてはいけないものを増やすことではありません。

知ることで、選び方と調理法を変える。

美しく、健やかに歳を重ねるための「食の防衛術」を学びます。


◆ 第4回 1月9日(土)

調理実習:料理と温度 ― 食材の加熱温度差から、料理を科学する ―

講師|料理家・小説家 樋口直哉氏

料理は、科学です。

肉、魚、根菜、果菜、葉物。

同じ「加熱する」という作業でも、食材によって最適な温度と時間は異なります。

樋口直哉さんは、調理科学をベースに、食材の変化を緻密に捉え、理想的な食感と味を引き出します。

「強火で焼く」「じっくり煮る」という感覚だけではなく、なぜ、その温度なのか。なぜ、そのタイミングなのか。

を理解することで、家庭料理の再現性は大きく変わります。

料理を科学の目で見ると、いつもの料理が変わる。

2027年、あなたの料理をワンランクアップさせる調理科学を身につけます。


講義・実習:和食文化と和のマナー ― 美しい食べ方と所作を身につける ―

講師|マナー研究家 伊東香苗氏

食べることは、料理を作ることだけではありません。

ご飯と汁物の正しい位置、手に持ってよい器と持ってはいけない器の違い、そして箸の扱い方。

私たちが毎日の食事で何気なく触れている所作や道具には、長い年月をかけて育まれてきた「和の文化」と深い意味が息づいています。

伊東香苗さんは、CAやホテルのコンシェルジュなど、接遇のプロフェッショナルたちに和のマナーを指導してきた第一人者です。

なぜ、その位置に置くのか。なぜ、その所作が美しく見えるのか。その理由や背景を理解すると、マナーは単なる「作法」ではなく、日々の暮らしを丁寧に美しく彩る一生ものの知恵へと変わります。

本講座では、美しい食べ方や立ち居振る舞いの実践に加え、いま海外からも注目を集める「懐紙」の活用法、のし袋や水引の嗜みまで、知っているようで知らなかった和の文化を深く学びます。

料理、器、箸、そして食卓を整え美しくいただく「人の所作」。

2027年、ホールフードの学びを文化と美意識へと広げ、あなたの暮らしと食卓をより豊かに整えます。


◆ 第5回 2月13日(土)

調理実習:ホールフードなおもてなし料理 ― タカコナカムラの原点、カリフォルニア発のレシピ ―

講師|タカコナカムラ

1980年代半ば、カリフォルニアを訪れたことが、私のホールフードの原点になりました。

そこで出会ったエコロジーという考え方。

食材を無駄なく使うこと。自然と暮らしをつなげること。

その体験が、現在の「ホールフード」という活動につながっています。

今回の実習では、その原点に立ち返ります。

古いレシピを再現するのではありません。

今の時代だからこそ、もう一度見直したい「まるごとの食」の知恵。

素材との向き合い方から、料理の組み立て、盛り付けまで、ホールフードなおもてなしを一緒につくります。


Menu

玄米SUSHI: カリフォルニアロールを超える、ホールフードな巻き寿司

ベジ餃子と自家製辣油

究極のベジブロススープ

プラントベースチーズ


講義:オーガニック認証と未来予想図

講師|オーガニック認証検査官 水野葉子氏

「オーガニック」という言葉を、私たちはどこまで知っているでしょうか。

オーガニック認証は、どのようにして行われるのか。検査官は畑で何を見るのか。

加工食品では何を確認するのか。食肉はどのように検査されるのか。

日本初の女性オーガニック検査官として、国内外で活躍してきた水野葉子さんが、実際の認証現場を臨場感たっぷりに解説します。

「オーガニックだから安心」で終わらせない。

食べる人が、食の背景まで理解して選択できる人になるための講義です。


◆ 第6回 3月13日(土)

卒業発表会 & 懇親会

6か月間学んできたことを、最後は自分たちの料理で表現します。

グループに分かれ、それぞれのテーマに沿ってオリジナル料理を制作。

料理をつくり、味わい、語り合いながら、マスターコースの仲間と学びを分かち合います。


そして、卒業発表会には特別講座も。

卒業生によるスペシャルデモンストレーション

これまでマスターコースで学んだ卒業生から、2名のOGが登壇します。

・ローケーキパティシエ Tomoko

・和ハーブ料理家 木内康代


※内容は変更となる場合があります。



学びは、卒業して終わりではありません。

ここから、それぞれの台所へ。

それぞれの暮らしへ。

そして、次の誰かへ。



資格認定・ご欠席について

◉ 資格認定について

 認定試験に合格された方には、一般社団法人ホールフード協会より、

 ホールフードスクール最高位となる「ホールフードマスター」の認定証とバッジを有料にて発行いたします。

 ※合否は後日、各自に通知いたします。


本コースで得た多角的な知識と技術は、ご自身の「Whole Food Life」をより深めるだけでなく、

食や暮らしを伝えるプロフェッショナル(認定講師・アドバイザー等)として、

講座の開講や各種活動で幅広くご活用いただけます。

ぜひ「Whole Foodのバトン」を次世代や周りの人々へ繋ぐ存在としてご活躍ください。


◉ ご欠席・振り替えについて

 本コースは、各分野の第一線で活躍される特別講師陣をお招きして開講する一度限りの貴重なカリキュラムとなって

 おります。そのため、他期への振り替えや補講等の開催はございません。

 あらかじめ日程をご確認の上、ご参加いただけますようお願い申し上げます。


※万が一ご欠席された回につきましては、講義資料の共有やサポート等にて可能な限りフォローさせていただきます。

※仕入れ状況等により変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

​講座概要

講座日程・時間(全6回)

 第1回:2026年10月10日(土)

 第2回:2026年11月21日(土)

 第3回:2026年12月20日(日)

 第4回:2027年1月9日(土)

 第5回:2027年2月13日(土)

 第6回:2027年3月13日(土)


 11:00〜16:00

 ※講座によって、講義、実習などタイムスケジュールが異なります。

  現在調整中。確定し次第、ご案内します。


受講条件

・ホールフード応用コース修了かつ認定試験に合格していること

・マスターコース修了者かつ認定試験に合格していること ← 再受講枠でお申し込み可能です

 ※お申し込み時、履修状況を確認させていただきます。


受講料

・240,000円(税込)


特別割引・再受講

・早期申込割引:198,000円(税込)

・再受講  :120,000円(税込)

 ※再受講でのお申し込みは、過去にマスターコースを修了された方が対象です。

  お申し込み時に修了年を必ずご入力ください。

開催地

タカコナカムラWhole Food スクール

東京都大田区上池台2-31-11 モダンフォルム上池台2F (東急池上線「洗足池駅」より徒歩約2分)

募集定員

8名(少人数制)

持ち物

エプロン、髪をまとめるもの(バンダナ、手拭いなど)、ハンドタオル、筆記用具

注意事項

  • 実習はグループ調理となります。衛生管理のため、手元のアクセサリー(結婚指輪を除く)やネイルは事前にお外しください。お仕事の都合等で外せない場合は、こちらで用意するビニール手袋を着用いただきます。

  • 講座中の写真撮影は可能ですが、動画撮影はご遠慮くださいますようお願い致します。

  • 待機場所がございませんので、10分前になってからご来訪ください。

申込締切

◎ 早期申込割引期限:2026年9月11日(金)15:00

2026年10月2日(金)15:00

※締切後も定員に空きがある場合がございます。

 受講をご希望の方は、下記お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

お問い合わせはこちら →

⚠️ 開催確定に関するお知らせ

締切の受付状況をもちまして最終的な開催の可否を判断させていただきます。

もし開催見送りとなった場合は、お申し込みいただいた方へ速やかにご連絡し受講料を全額返金いたします。

お申し込みについて

1. お申し込みとお支払い

本ページ下部のフォームより必要事項を入力し、クレジットカード決済にてお支払いをお願いいたします。

※満席の場合:自動的に「キャンセル待ち」として受付けます。その際は、2営業日以内に事務局より今後のご案内をメールいたします。


2. 完了メールの確認

決済完了後、すぐに自動返信メールが届きます。このメールをもって受付完了となります。

※メールが届かない場合:3日経っても届かない場合は、迷惑メールフォルダをご確認のうえ、お手数ですが事務局までご連絡ください。


◆ 領収書・請求書について

原則:クレジットカードの利用明細をもって領収書に代えさせていただきます。

個別発行の制限:事務局発行の領収書が必要な場合は、当該年度(当社の会計期内)かつ、お支払いから1年以内のご依頼に限り対応させていただきます。

※過去数年分を遡っての一括発行は、事務管理上の都合により承りかねます。あらかじめご了承ください。

請求書:法人名義での発行をご希望の場合は、お申し込み前に「お問い合わせフォーム」よりご連絡ください。


◎ キャンセルポリシー

お客様のご都合により受講をキャンセルされる場合は、以下の通り規定しております。


【全講座共通】

- 誤ったお申し込み(選択間違い・重複購入等)によるキャンセルの場合(開講日の14日前まで):

受講料を返金いたします。ただし、返金事務手数料として一律10%を差し引いた金額の返金となります。あらかじめご了承ください。


- 開講日の14日前までのキャンセル(お客様都合):

受講料を返金いたします(※返金事務手数料として、一律10%を差し引いた金額の返金となります)。


- 開講日の13日前〜当日:

誤ったお申し込み・お客様都合を問わず、受講料の返金はいたしかねます。


【キャンセル時のご連絡方法】

確認漏れを防ぐため、事務局からの「キャンセル受付完了」の返信をもって確定とさせていただきます。

3営業日を過ぎても返信がない場合は、お手数ですが再度お問い合わせください。


◆ お問い合わせ・メール設定について

受講に関するご質問やご相談は、下記フォームよりお気軽にご連絡ください。

お問い合わせフォームはこちら→


【メール受信設定のお願い】

お申し込みやお問い合わせ後、講座開催前後など、システムより以下の内容でメールが送信されます。必ずチェックをお願いいたします。

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送信者名:タカコナカムラWhole Food スクール / Whole Food Life

件名:タカコナカムラWhole Food スクール / OnlineShop Whole Food Life からメッセージが届きました

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